低体温

体温が36度に届いていますか?

 

何らかの病気を抱えている人に体温が低い方が多くみられます。

 

低体温になるのは、交感神経(自律神経)の緊張からくる血管収縮によって、血流障害がおこるためで、手足の冷え、肩こり、頭痛、腰痛、便秘が発生し、やがて内臓系の疾患へと広がります。

 

コリをとり、筋肉のコンディションを整えて、身体を柔らかくしましょう。

血流が良くなり、体温も上がります。